劇団スポーツ

2016年旗揚げ。作・演出の内田倭史と田島実紘、

プリセット確認担当の竹内蓮よりなる。別にスポーツはしません。

ワンアイデアから無理やり構想された物語と演劇の可能性を

大胆に誤解した演出、脚本を無視し舞台上で思ったことを

口にする俳優たちが特徴。

“わかっちゃいるけどやめられない”をモットーに

「だらしなさ」をどこまでもストイックに描きます。

 

佐藤佐吉大演劇祭 2018 in北区にてえんぶ賞受賞。